-內文轉貼自官方BLOG,附上連結-

+ Shaura +
+ erina +
+ Masato +
+ KAZ +
+ RayX +
+ Mikage +



★★★★★★★★★★★★★★★★★


from Masato

とうとう明日だね


こなきゃ良いって思ってた日。


でも、それが決まってからは一日一日どんどん近付いていく、


そして、気が付けば明日がその日だ。


自然とこの2年間を思い返してしまうよ。


楽しい事だけがバンドじゃないし、もしかしたら好きな事を真剣にやるって辛い事の方が多いのかもしれない。


趣味でやってたらこんな気持ちにならないからね。


でも結局本当に好きなんだよね。バンドが、VII-Senseがさ!


一番辛いライブになると思うけど、でも今までの人生で一番良いライブが出来ると確信してる。


だから


皆で良いライブにしような☆


一生記憶に残る最高の一日にしよう!


それじゃ、明日ライブ会場でね!


Masato




from Shaura

Last Live


ずっとここにいたい

離れたくない


一瞬だけでも そう思えた


あの空間を純粋に共有してくれた皆様

これまで支えてくれた全ての皆様

ありがとうございました



そして ごめんなさい

気持ちがどうであれ 結果が伴わない以上

短い時間で覆すことは出来なかった...

本当にごめんなさい









今日から普通の日々が始まった

プレッシャーに襲われることも無く それについて悩むことも無く

ただ真面目に働いていれば お金がもらえる

なんて穏やかな世界だろう...


ここが心地良いと思える俺は

もう終わってんだと思う




今だから 気持ちを正直に伝えようか

出来ることなら 音楽を続けたい

けれど この国に俺が歌う環境なんて無いに等しい

何をしても文句しか言われないし  必死に頑張って新たなファンが1人増えたとしても


一部のバカなVIIthに叩かれ すぐにいなくなる

まったく 何をしにLIVE来てるんだ?


それに嫌気がさした



わざわざ金払って悪口言われに行く人なんていない

それでもLIVEに来てくれてた強い精神を持った方々 本当に感謝してるし 尊敬もしてる

個人的には忙しいし気にもならないけども それによる被害は計り知れない...





それに耐えられない





だから いなくなったVIIthと同じよう

俺の場合 この国から逃げるしか手段が無い

精一杯 前向きに考えた結果

別に遊びに行く訳では無いし 行きたくて行く訳でも無い





俺だけじゃない

「終わった後 またV系バンドやるの?」

との問いに

「いや 絶対やらないです」


...


そう答えたメンバー複数...


何よりも悲しかったし 俺が誘ったが故 こんな思いをさせてしまった...




そんな現実に発狂しそうだった







他のバンドさんのファンになるか その後のメンバーが組むバンドのファンになるか...
知らないですけど
皆本気で頑張ってるんで
どうか純粋な心で邪魔せずに応援してあげて下さい
繰り返さないようにして下さい






誰も覚えて無いだろうけど あれは 俺からの怒りのメッセージ

あの時 怒りから手が震え 頭に血が上り 涙を抑えきれなかった



終わったことを今更ウダウダ言っても仕方ないけれど

人は学ぶことが出来るから 繰り返さないようにしよう...

それが出来ないなら 最初からファンになんかならなきゃいい


てか もう取り戻せないものも 沢山ある






もうバンドはやりたくありません



あれだけの才能を持っているのに...


そう言ってる...





大切な宝物 また失ったよ




まったく ふざけるな!



だよ






最後に

俺は確かに善人ではない

でも 一部のバカよか1000000000倍くらいマシだと思う



文句あるなら直接言いに来ればいい

それ以外は ただの戯言だ







今後何かあれば 昔のblogにUPします

http://profile.ameba.jp/shaura-official/





from erina

長い間応援してくださった皆さん、本当にありがとうございました。
ラストワンマンは一生忘れる事のない最高のライブになりました。
これが会場みんなで作り上げるライブだ!って感じました。
あの瞬間俺は幸せの絶頂にいました。
本当に本当に感謝です。


これから俺はしばらく地下活動になってしまいます。
みんなの前で演奏できる日を一日も早く迎えたいと思ってるので次の活動もどうか応援宜しくお願いします。
実際まだ具体的には決まってないので決定して発表出来る状態になったらerina-officialブログの方で告知しますのでチェックしといてくださいね。

俺はちょっと何日か完全オフにしてみたいと思います。
気持ちをリセットしないと次のステップに進めないからね。

メッセとかも送ってね~。
オレっち寂しがりだから(笑)

それから衰弱してギター弾けなくなるまではオレはギタリストやめねーから!
俺の音楽を聞いてくれる奴がいるならば俺は作り続けるし弾き続ける。
皆の前で演奏して楽しんでくれてるところを観るのが俺は好きなんだ。
好きなもんは好きなんだよ。
だからやめねー。
こんな俺をこれからもよろしく!
そして2年間ありがとう!
みなさんお疲れ様でした。



from MIKAGE

ご来場のVIIth様、本当にありがとうございました。

音源や映像作品も良いですが、同じ空間を共有し、会場の空気感、皆との一体感、演奏しているときの温度感を感じてもらえたときが俺にとっての至福の時間です。

約2年間という短い時間でしたが、VIIthの皆の記憶の中にVII-Senseというバンドが残り続けることによって存在は永遠のものとなることを信じています。

忘れ去られてしまうのは本当に悲しい。。。



VII-Senseを応援してくれた皆様には本当に感謝しています。



バンド結成に携わり、バンドのために力をつくして、愛情をもって接してくれた川西社長。


バンドが逆境に立たされたとき、進むべき道を示してくれたリーダーのerinaさんをはじめとするメンバー、影からしっかりとバンドをサポートしてくれたスタッフ、ローディー、そしてメンバーの表現したいことを形にしてくれた制作の皆様。

VII-Senseを導いてくれた関係者の皆様。



言葉で言い表せないほどの感謝の気持ちでいっぱいです。





最後に、VIIthの皆様からのたくさんのお花や、寄せ書き、手紙など本当にありがとうございました。

ちゃんと心の中にいつまでも綺麗に保存しておきます。




それから、スタッフから素敵なアルバムをいただきました。
そこには思い出の写真とVIIthの皆様からの寄せ書きと当日ご来場の関係者様からの寄せ書きがありました。



その中にUNDERCODE PRODUCTIONの代表で凛のベーシストであるKISAKIさんからのお言葉がありました。

4月30日にお会いしたときはそんな素振りを全く見せずにいつもの会話を楽しんでいたのですが、ひそかに言葉を寄せていただいていました。
初めてこの世界に足を踏み入れたときから、VII-Senseに至るまでずっとお世話になってばかりだったのに、これから先のことも気にかけていただいて、その心意気と器の大きさに楽屋で一人泣いてしまいました。

$VII-Senseオフィシャルブログ「The chronicle of senses.」Powered by Ameba





ラストライブに向けて、これまでのライブと変わらない気持ちで集中して準備を進めてきたので、現状ではまだ新しいブログなど情報を掲載できるものを用意できていないのですが、このVII-Senseのブログがある限り、新しい情報があれば掲載したいと思います。

他にも残された情報コンテンツがありますので、いずれかに掲載したいと思います。

時々で良いので気にかけては覗いてもらえればうれしいです。



それじゃあ、またな☆




from RayX


解散ワンマンが終わってからもう1週間過ぎました。




2年間俺たちを輝かせてくれたみんなに感謝してもしきれません。。。



遅くなってごめんな


言葉ってなかなか難しいね、


俺文章打つの超苦手だからさ(笑)




解散してからどうするのって色んな人に言われたし、ギター探してる方々からいくつか声かけてもらったりしたんだけどね。


もちろんファンの方からもあったかい言葉をたくさん頂いたし。



みなさん本当にありがとうございます。



でもブログはやめようかなって思ってます。



勝手だけどバンド探しより自分を磨かなきゃいけない時期だと感じているので。。。



個人のブログはもうちょっとしたらなくなるかもしれません。




今まで読んでくれてありがとうございました。




音楽って楽しい。


ギターも楽しい。


そして本当に神秘的で、一生かかっても真髄なんて分からないと思う。



だけど少しでも近付きたい。


そんなMake a Memoryでした。



だんだん何書いてるんだかわかんなくなってきた笑




VII-Sense



悲しいとか、楽しいとか、つらいとか、懐かしいとか、うれしいとか・・・。



最低でも14個は表現できたんじゃないか?



聴くってのはそういう事だ



最後に謎かけ。わかるかな?




それじゃ☆



RayX
スポンサーサイト
2013.05.14 / 百円王子 /